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二色ねばりうどん。

(文字をクリックすると過去ログに飛びます)過去にこのような記事を書いたことがありました。



ねばり丼という茨木名物の記事を自分で作った時の記事なのでした。

まだフェイスブック等も存在しなかった8年前。この頃の記事は今と違いかなり濃いです。

今回フェイスブック友達のRさんの創作うどんに刺激されて、私も二色ねばりうどんを作ってみることにしました。

材料はこちら。

我が社とサンキューさんで集めてきました。

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茶うどんと稲庭うどんをゆでて水切りした後に皿に盛ります。コントラストが鮮やかです。
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おくら、納豆、山芋、めかぶ、いくら、ウズラの卵。なめこなどをその上から載せていきます。なかなかの出来栄え(自画自賛せねば誰も誉めてくれないのでご容赦を)。

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まずは茶うどんから。野太い食感とお茶の風味が上から乗った具材とコラボレーション。至福の時間です。
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稲庭うどん。こちらはツルッとした食感と喉越しがたまりません。最高でございます。
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二色ねばりうどん、お勧めいたします。

by shintekiware5 | 2014-04-15 22:32 | グルメ | Comments(0)

知覧茶うどん

 いつもご無沙汰しており大変恐縮に思っております。

 さて昨年より販売させていただいておりますこの商品。


 
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フェイスブック上でとっても美味しそうな調理例をアップされている方がいらしたのでご紹介したいと思います。
 冷やしだと思いますが刻まれたお揚げ、とろろ、納豆にねぎに玉子・・・これらの具材が相乗効果を発揮したらどれだけこのおうどんを盛り立ててくれるのだろう・・・
 
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そんなとっても楽しい想像をしたのでした。Rみさん有難うございます。

by shintekiware5 | 2014-04-12 11:40 | お勧め商品 | Comments(0)

目玉焼き

 東京農大 教授 小泉武夫氏による日経新聞 火曜日掲載コラム「食あれば楽あり」。兎に角、先生の表現力が素晴らしい。読みながら先生の紹介するメニューが食べたくて居ても立ってもいられなくなるくらい。
書籍発行100冊というのもうなずけます。
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先週、宿泊先のホテルで目玉焼きを作ってもらい上記記事の納豆、目玉焼き、おかかごはんを再現してみました。

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今まで生卵や鰹節は納豆に混ぜて食べることはありましたが目玉焼きは初めて。これは目から鱗でございました。生卵にはない、風味とコクが加わり、至福の時を味わえます。

その次に紹介している食べ方を昨夜、実践してみました。

用意するのはキムチと

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ツナ缶。

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キムチは細かく刻み
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ツナと和えます(最初ツナ缶と和えると書いてましたが「ツナ缶」とは和えられませんね。恥ずかしいことです)。
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これをご飯の上に乗っけてさらに目玉焼きを載せ、醤油を一掛け。
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先生はこう書いてます。

うまいわうまいわ降参だわ。


まさにその通り。降参するくらい美味しいのでした。お勧めいたします。

by shintekiware5 | 2014-04-01 18:09 | グルメ | Comments(0)